サービス/ SERVICE

LIGHT THE WAYでは映像制作、Webデザイン、グラフィックデザインを基軸にさまざまな領域を横断したクリエイティブを提供しています。リサーチ、コンセプト策定といった企画立案までのプロセスを共通化しているため、あらゆる分野の制作に対応が可能です。複数のクリエイティブをワンストップで行うことで、より広いコミュニケーションの課題解決や、事業の新たな価値創造に貢献します。

映像制作

TV、Web、街頭スクリーンなど、メディアの形態を問わず幅広い映像の企画・演出・制作を行なっています。実写やモーショングラフィックスなど、あらゆる手法を使い分けることによって最適なクリエイティブを提案します。

CM / PV / MV / コンセプト映像 / イベント映像 / コーポレート映像

-プロデュース / 企画・プランニング(シナリオ作成) / ディレクション(演出コンテ作成) / キャスティング / 撮影・編集(実写・アニメーション) / デザイン / プロジェクトマネージメント

制作の流れ

プロジェクトの概要、制作の課題や目的、スケジュール、想定予算などをヒアリングのうえ、企画をご提案いたします。演出コンテ、ビデオコンテで完成イメージを事前に共有し、制作工程へ移ります。BGM、SE、ナレーションなど、映像制作に必要な音声の制作も承りますので、あわせてご相談ください。
※制作期間はご依頼内容によって異なりますが、平均して2.5〜3ヶ月程度です。

Webデザイン

クライアントの目的と課題を冷静に分析し、効果的なUI・UXデザインを提供します。
モーショングラフィックスを用いたインタラクション表現や、映像制作と合わせてオーダーいただくことで、幅広いコミュニケーションの課題に対応することが可能です。

コーポレートサイト / 採用サイト / プロモーションサイト / LP / ECサイト(小規模なもの)

-プロデュース / リサーチ(調査・分析) / 企画・プランニング / ディレクション(ワイヤーフレーム作成) / コピーライティング / デザイン / コーディング / プロジェクトマネージメント

制作の流れ

プロジェクトの概要、制作の課題や目的、スケジュール、想定予算などをヒアリングのうえ、ワイヤーフレームを作成し、企画をご提案いたします。Webデザインの他に必要な制作物がございましたら、あわせてご相談ください。
※制作期間はご依頼内容によって異なりますが、平均して3ヶ月程度です。

グラフィックデザイン

グラフィックデザインはあらゆるデザインに通じる平面上の表現技術です。適切な情報設計により、伝わるビジュアルを制作します。ポスターやデジタルサイネージのような屋外広告のグラフィックはもちろん、建物のサインデザインや店頭POPといった販促ツールなど、幅広いシーン・用途に対応が可能です。

各種印刷媒体 / 各種デジタル媒体 / 各種インターフェイス / CI / パッケージ

-プロデュース / 企画・プランニング / アートディレクション / デザイン / プロジェクトマネージメント

制作の流れ

プロジェクトの概要、制作の課題や目的、スケジュール、想定予算などをヒアリングのうえ、ワイヤーフレームを作成し、企画をご提案いたします。Webデザインの他に必要な制作物がございましたら、あわせてご相談ください。

ブランドデザイン

コミュニケーション戦略の策定から実施に至るまで、ブランドデザインに求められるあらゆるクリエイティブを制作します。CI・ロゴデザイン・パッケージデザインはもちろん、キャンペーンの企画やマーケティングの支援など、複合的な要素が絡み合うブランド構築を支援します。表現の細部に至るまでをコントロールすることで、貴社のブランド構築に寄与します。
※ブランドデザインは上記「映像制作」「Webデザイン」「グラフィックデザイン」を含む複合的なクリエイティブの提供になります。詳細に関してはお問い合わせくださいますようお願いいたします。

コミュニケーション戦略の策定から実施 / ブランド構築のためのデザイン戦略の策定 / マーケティング支援 / キャンペーン等の企画立案

PRコンテンツ

LIGHT THE WAYではクライアントワークに加え、自社コンテンツの企画・制作・運営を行なっています。

“Where to go in Japan?” プロジェクト

日本の文化、観光名所、アクティビティなどをモーショングラフィックスで表現し、インスタグラム上で紹介しています。GIFによるループアニメーション、タイムライン上で目にとまりクスッと笑える構成など、SNSに最適化した演出を行なっています。

Design Mind

Why we design ?

私たちのデザインは「Why」から始まります。
「なぜそれをやるのか?」を問うための「Why」です。

そこにあるべきものを分析し、考察と制作を行き来しながら、意思を形にしていく。
ビジュアルを生み出す作業は「デザイン」のほんの一部に過ぎません。
むしろ、分析と考察にこそデザインの本質が潜んでいると私たちは考えます。

「How(=どうやって)」「What(=何を)」つくるべきか。
それは「Why(=なぜ)」を問うことでしか導き出せません。
だからこそ、私たちのデザインは常に「Why」から始まります。

私たちのデザインマインド「Why we design?」はサイモン・シネック氏の提唱する
ゴールデンサークル理論をデザイン業務に応用したものです。
これは「美しいデザイン」を生み出すための方法論ではありません。
「あるべきデザイン」を生み出すデザインマインドです。

  • 分析
    1. 現状を把握する
    2. ヒアリング、取材によって
      インサイトを探る
    3. 要件定義を行う
  • 考察
    1. プロジェクトの成功に必要な
      要素を洗い出す
    2. 目的に対して効果的な手段を
      検討する
    3. 実行までの段取りを行う
  • 制作
    1. ビジュアライズする
    2. 表現の精度を高める
    3. 新しい表現を追求する
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社内で検討するための資料がほしいという方のために、
会社案内をまとめたPDFをご用意しています。

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